12月・1月の写真
「南天の実」の壁紙で心あたたまるひとときを!
冬の寒さがだんだん厳しくなる季節。白銀の冬景色を鮮やかに彩る小さな赤い実を眺めていると、ゆっくりと心があたたまっていきます。「南天の実」の壁紙を眺めてほっこりとした毎日を過ごしましょう。
2月・3月の写真
「梅の花」の壁紙で元気いっぱいリフレッシュ!
「春を告げる花」として広く親しまれている梅。ほのかな薫りと可憐な花がリラックスさせてくれます。また、梅の果実は多くの有機酸などを含む健康食品としても人気の優れものです。そんな自然のパワーを感じながら、身も心もリフレッシュ!
4月・5月の写真
「タンポポ」の壁紙でやわらか気分に!
鮮やかなイエローが元気をくれるタンポポ(蒲公英)。英名のダンデライオン(dandelion)は「ライオンの歯」の意味で、葉のギザギザがライオンの牙を連想させるのだとか。花言葉は「真心の愛」や「神のお告げ」など。風に踊る綿毛をイメージしながら、ふわふわリラックス!
6月・7月の写真
「蓮の花」の壁紙で、心穏やかなひとときを。
仏様の台座としても有名な蓮の花(Lotus)は「極楽浄土」や「神聖」のシンボルとされ、古くから私たちにも馴染み深いものです。また、インドや東南アジアの国々でも、生産・繁栄の象徴として崇められ、「愛と平和の象徴」として用いられてきた蓮の花。どこかオリエンタルな魅力が漂うたおやかな姿を見ながら、少し疲れた心をゆっくりと解き放ってみてはいかがでしょう。
8月・9月の写真
「ハイビスカス」の壁紙で、南国気分を!
南国の青い空や海によく映える真っ赤なハイビスカス。太陽の光や海風を浴びながら鮮やかに咲き誇るその姿には、力強さとやさしさを感じます。オフィスやご自宅で、南国気分を満喫してください。
10月・11月の写真
「どんぐり」の壁紙で、やさしいキモチに。
夏の暑さも幾分和らぎ、野山が色づき始めると、「どんぐり」たちの登場です。どこか懐かしく、愛らしい「どんぐり」を見ていると、子供のころを思い出し、やさしいキモチにさせてくれます。忙しい日々の中でも、リラックスできる時間を大切にしましょう。
8月・9月の写真
「スイセン」の壁紙で、ゆとりの時間を。
冬から春にかけて、花を咲かせる「スイセン(水仙)」。花のかわいらしさに加えて、香りのよさからも人気です。花言葉は、「気高さ」「感じやすい心」など。何かと忙しい時期ですが、清らかで、愛らしい姿を眺めて、ゆったりとしたひとときをお過ごしください。
2月・3月の写真
「桃の花」の壁紙で、やさしい気持ちに。
「桃色」といえば、女の子に人気の色のひとつ。花言葉の「チャーミング」や女の子の健やかな成長を祈る儀式「桃の節句」など、昔から桃と女性は関連があるようです。可憐な桃色の花に春の訪れを感じながら、心穏やかなひとときを。
4月・5月の写真
「レンゲ」の壁紙で、心にやすらぎを!
「レンゲ(蓮華)」と言えば、春の野原を彩る花。花言葉は、春のイメージにふさわしく、「心が和らぐ」です。忙しいときこそ、可愛らしいレンゲの花を眺めて気分転換してみてください。
6月・7月の写真
「ニッコウキスゲ」の壁紙で爽快な夏気分を!
橙黄色の花が爽やかな「ニッコウキスゲ」は、百合の仲間で夏の高原を代表する花のひとつです。開花時期には尾瀬ヶ原や霧ヶ峰といった群生地にたくさんの方が訪れます。花言葉は「元気はつらつ」。梅雨でジメジメしがちなこの時期、この花を見て高原の爽やかな気分を感じてください。
8月・9月の写真
「玉簾の壁紙」で頭も気持ちもリフレッシュ!
夏から秋にかけ、道ばたや公園などで純白の花を咲かせる「玉簾(たますだれ)」。その美しい花姿は、見ているだけで心が落ち着いてきます。「玉簾」の壁紙でちょっと一息。頭をすっきりさせて暑い毎日を乗り切りましょう。
10月・11月の写真
「シクラメン」の壁紙で心あたたまるひとときを。!
赤やピンクの花色と咲き誇る花の様子が篝火(かがりび)のように見えることから別名「カガリビバナ」とも言われています。オフィスやご自宅を明るく照らしてくれる「シクラメン」の壁紙で、こころやすらぐ時間をお過ごしください。
12月・1月の写真
おめでたい「福寿草」の壁紙で福をよぼう!
早春に黄色の鮮やかな花を咲かせる「福寿草」。その明るい花色と縁起のいい名前から、福を招く花として親しまれています。「福寿草」の壁紙が、あなたのオフィスやご自宅にも、幸せを運んできてくれるでしょう。